微弱電流療法 | 名東区のとみみつ接骨院

微弱電流療法のご解説ページです

身体が健康な事は実は最大級の幸せ。皆様の健康回復、健康増進をスタッフ一丸となりのお手伝いします。

微弱電流療法

微弱電流療法の特徴

大きな特徴
微弱電流施術

ヒトの体は自己治癒能力・自然治癒力(簡単に言いますと自分で改善しようとする力です。ちょっとだけカッコ付けてみました。以下治癒力と表現しますが。) 骨折や打撲、肉離れ、ケガや捻挫などを起こした時に痛めた組織の回復は10日から2週後から始まるといわれています。 その時から治癒力が働き始めています。

微弱電流療法の設備

一度の強い力で痛めた組織や日常生活の繰り返しの動作で痛めた部分の体の状態は体内の組織の細胞の配列が大きく乱れているそうです。 ですから痛みがあるから悪いのではなく、悪いから痛みが出るのです。簡単に考えると悪い部分が良くなれば痛みがなくなるのです。 ヒトの体の中にも微弱な電気が流れています。体に流れる電気と同調する電気が流れることによって、細胞の配列が徐々に整い始めていきます。それを行うのが微弱電流の役目です。さらに通常の回復時期よりも早い段階で治癒力も高まっていきます。それは一度の強い力で痛めた部分も、繰り返しの動作で痛めた部分にも同じ作用がはたらきますが、痛みの程度、痛みの範囲、痛みが出てからどの程度経過しているかにより回復度合いも変わります。

適応する症状

一般外傷(足首の捻挫・突き指・脱臼・骨折など)
スポーツ障害(スポーツによる肩や肘、スネ・ふくらはぎの痛み)
その他成長期の痛み・同じ動作の繰り返しによって出た痛み(腰、ヒザ、肘や手首など)

料金 ¥220~¥1,100(税込み)

※通電用の専用液を使用する量と、施術する部位によって料金が異なるため、来院時にお尋ねください。